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2008年01月 アーカイブ

2008年01月07日

ごくせん Vol.3 |仲間由紀恵

ごくせん Vol.3
出演:仲間由紀恵 /伊東美咲 /金子賢 /成宮寛貴 /中澤裕子
バップ
発売日 2002-09-19


森本梢子のマンガ作品を原作にTVドラマ化、2002年に日本テレビ系で放送された熱血教師コメディ。白金学院高校に赴任してきた新米教師、山口久美子(仲間由紀恵)。三年D組の担任に決まるが、そこは問題児だらけのクラス。初回のホームルームから完全に生徒達になめられるが、実は本人はまったくびびってなどいなかった。なぜなら、彼女は大江戸一家組長の孫娘だったのだ。組の部下たちが久美子を四代目にと期待する中、本人ははみだした生徒達の担任として生きることを決意、やがて彼らも久美子に心を開いていく。
物語の枠組みそのものは熱血ドラマだが、「トリック」で開眼した仲間由紀恵のコメディエンヌぶりが全開、まさに泣いて笑える上質の喜劇に仕上がっている。実際放映時もその人気のために、近年では異例の放送回延長がなされたほど。(田中 元)

第7話〜第9話まで!!特に第9話は一番見せておきたいシーン。 2007-03-20
第7話は慎&慎の妹、なつみ(市川由衣)がメイン。慎の家系との関係の描写がここでようやく描かれます。しかし、なつみが家にいるのは苦痛で、とんでもないバー店に立ち寄ってしまい、慎が助けに入るが、事件に巻き込まれてしまい、退学の危機に!!



第8話は川嶋先生&子供の裕太がメイン!!ここでの見所は慎たちがお手本ある行動を起こした点ですね。ヤンクミの言う「いいか、子供は大人の真似をしたがるものだ、裕太が見てお手本となるような行動をするように」という台詞が物語ってますね。しかし、裕太が黙って出て行ったため、しかも行方不明になってしまった・・!!



第9話は慎&内山、ゲストの黒崎(塚本)、岩本先生がメイン!!バレー部が全国大会に進んでいる最中にとんでもない事件が起こる!!何と、黒崎の仕業であり、昨年に本来なら停学で済んだ処分なのに、無理やり退学された恨みだった・・・!



感想としては、一番見所のあるシーンばかりなので話の中では一番面白かった場面です。



特に、第9話は一番視聴者に見せたかったシーンではないかと思いますね。自分のした行いも反省もしないで人のせいにするのは卑怯ってものです!!劇中では触れられなかったのですが、処分の程度も決めるのも学校だし、黒崎の暴力事件のおきた理由などは描かれなかったが、事はどうあれ、大会前に事件起こしたら他のバレー部員も許してはおけないでしょう・・・。



特に中学生・高校生・無職の皆さん、終わったことをいつまでも恨んだり、憎んだり、復讐したりしても、結局は何の解決にもなりません。それどころか一生を棒にふるってしまい人生終わってしまいます。ですのでこの第9話を見て、少しでも前向きにきちんと目標立てて頑張っていくことを切に願います・・・。


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2008年01月12日

海猫 |伊東美咲

海猫
出演:伊東美咲 /仲村トオル /佐藤浩市 /ミムラ /三田佳子
東映
発売日 2005-05-21


1980年代の半ばの北海道、函館。ロシア人の血を受け継ぐ薫(伊東美咲)は、南茅部の漁師・邦一(佐藤浩市)に嫁いでいった。しかし、なかなか漁師の生活になじめず苦労する薫は、いつしか邦一の弟で自分を恋い慕う広次(仲村トオル)と結ばれてしまう…。
谷村志穂の同名小説を原作に、『失楽園』『阿修羅のごとく』などの森田芳光監督が描いたラブストーリー。ヒロインがそのはかなさゆえに男たちを魅了させ、やがては狂わせていく過程がリアルに描かれており、昨今の純愛映画とは一線を画す厳しいアダルトな仕上がりになっている。ラブシーンの数々も官能的面よりも美しさを強調しており、それゆえにヒロインのはかなさがより際立つ趣向。繊細な大島ミチルの音楽も美しく、北の風景もまたうら寂しく美しい。それらの効果によって、一見運命に弄ばれているかのようなヒロインが、実は前向きに運命と対峙しながら生をまっとうしようとしていたことが理解できるのだ。(的田也寸志)


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2008年01月14日

いぬのえいが プレミアム・エディション |中村獅童

いぬのえいが プレミアム・エディション
出演:中村獅童 /伊東美咲 /宮崎あおい /小西真奈美 /佐藤隆太
ジェネオン エンタテインメント
発売日 2005-08-24


いぬを主軸にしたエピソードを6人の監督がリレー形式でつづっていく作品。犬を題材にしたアニメやミュージカルもあれば、子供の頃からずっと一緒だった飼い犬を失った哀しみを描く物語、柴犬ポチと空き地で遊んだ思い出をつづった物語など、それこそ様々な物語が紡がれていく。
中村獅童、伊藤美咲、佐野史朗など、出演者も個性的な顔ぶれが揃っているし、犬の種類も様々だ。これが犬版『ラブ・アクチュアリー』くらいに物語が絶妙に交錯すれば面白かったと思うが、監督が違う分、やはり犬に対する視点がバラバラで、それが映画としてはまとまり感のない雰囲気になっているのが勿体ない。しかし犬好きにはたまらないシーンもたくさんあるので、そこでその欠点が多少カバーされてしまう。犬好きには最後まで楽しめる文字通り犬の映画だ。(横森文)

泣けないわたしが悪いのか 2007-08-30
宮崎さんと「泣ける」を目当てに観ました。それまでのお話はなかなか楽しめました。心に残ったのは、パン屋の少女と少年のやりとり。ほのぼのと温かい気持ちになれました。犬は脇役でした。パンを犬に全部あげてしまうのは、どうかと思いました。大人になった少年が、少女と再会するのはちょっと違和感がありました、蛇足だと思いました。病院でポチが少年と再会するところでは、ポチ、ほんとにがんばったな〜と頭をなでてあげたくなりました。だれが演じても同じと思える役柄の中、川平さんの熱演は印象的でした。最後。待ちに待たされた、マリモの話。「泣ける」「泣くぞ」という期待と責任感につぶれました。宮崎さんの出番の少なさに泣きました。文章ばっかりで表現するんじゃない!わざわざ映画にしなくても、本で読めるじゃないか!とも思いました。疲れていたんでしょうか、わたしの心が。


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2008年01月16日

電車男 DVD-BOX |伊東美咲

電車男 DVD-BOX
出演:伊東美咲 /伊藤淳史 /白石美帆 /佐藤江梨子 /劇団ひとり
ポニーキャニオン
発売日 2005-12-22


オタクの山田剛司(伊藤敦史)は電車の中で酔っ払いに絡まれていた青山沙織(伊東美咲)を助けたことを機に、彼女と付き合うことに。全く女と無縁の生活をしてきた山田は、インターネットの掲示板に助けを求め、あまたの毒男たちの助言を得ながら彼女との交際を続けていく……。
2ちゃんねるの掲示板で話題となり、一大ブームを呼んだ現代の純愛譚のテレビドラマ化。先にお披露目となった映画版よりもさらに自由な解釈がなされ、ヴァラエティ感覚を保ちながらも感動へ導くことに成功しているが、何よりもオタクのイメージを好もしいものとする伊藤淳史と、清純そのものを麗しく体現しながら現実を超越した虚構の世界へ視聴者を誘う伊東美咲、この主演コンビの魅力が圧倒的に良い。最終回、告白されたヒロインが急に「お姉さんが教えてあ・げ・る」状態に突入し、艶っぽくなっていくのもグッド。主題歌にELPを持ってくるなど、スタッフのこだわりも随所に表れている。ガンダムネタが妙に多いのも素直に受け止められた。(増當竜也)

よく成長したチビノリダー 2007-05-22
チビノリダーこと伊藤淳史のブレイクしたこの作品。彼の演技は素晴らしい。第1話のあの髪型にするのはかなりカレにとって不服だっただろう?酒のまったく飲めない泉谷しげるの酔っ払い俺なら殴ちゃうな。スレの小栗くんと六角さんの電車の恋を応援するのは感動しました。紆余曲折ありながら電車とエルメスが付き合うことになったのは善かったです。ただディープキス?にモザイクかかってたけど伊東美咲が嫌がったので振りだけかマジでキスして子供に悪影響だからかわからないがあのシーンは最悪でした。現実だったら天狗になってるけど伊藤くんは涙を流しながら最後のスレ。だからモザイクが無ければ100点あげたけどね。


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2008年01月18日

電車男DX ~最後の聖戦~ |伊東美咲

電車男DX ~最後の聖戦~
出演:伊東美咲 /伊藤淳史 /白石美帆 /佐藤江梨子 /須藤理彩
ポニーキャニオン
発売日 2006-12-22



大暴走気味のタヒチロケだが、最後はきっちり、感動のクライマックス! 2007-04-18
 冒頭、「電車男」事件がきっかけとなって、オタクブームが起こり、一般人が秋葉原に大量に流入して、圧迫されはじめたオタク達の状況描写から、運命のブラックパールを求めて、電車男が陣釜さんとタヒチに行ってドタバタを繰り広げる前半の展開には、正直、「オイ、オイ!」って不安になった。これじゃ、『電車男』がなぜ視聴者の支持を得てきたのか、制作側は全く理解していないことになる・・・。大ヒットした物語の主人公を使って、続編は目も当てられない駄作を作ってしまうという典型的な失敗パターンにはまってしまったなぁ〜と思わざるをえない。観たいのは、こんな電車男じゃない〜、と思っていたら、クライマックスで急転直下! いつもの電車男必勝パターンにうまく持って行かれた!!!



 最後は、もう涙、涙・・・。やられた〜。完璧に撃沈された。電車男を応援するネット住人達の無私で、真摯な姿と、毎回起きる奇跡の大逆転。これこそが、ドラマ『電車男』の魅力だ。『電車男DX 〜最後の聖戦〜』もきっちり最後は感動で締め括った。



 それにしても、『電車男DX』のエルメス、伊東美咲は実に綺麗だった! エルメスのイメージが壊れるので、他のドラマは観たくないなぁ、っていうのが正直なところ。『僕が生きる道』のみどり先生は最高だったのに、他の作品で完全にイメージ壊れた矢田亜希子の例もあるし・・・。




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2008年01月22日

サプリ DVD-BOX |伊東美咲

サプリ DVD-BOX
出演:伊東美咲 /亀梨和也
ポニーキャニオン
発売日 2006-12-22


伊東美咲&亀梨和也(KAT-TUN)の共演が話題を呼んだ、フジテレビ“月9”ドラマ(’06年夏)のDVD化。原作は、若い女性から圧倒的な支持を受けるおかざき真里の同名コミック。広告業界を舞台に繰り広げられる、ビター&スウィートな恋のゆくえは…?
CMプランナー・藤井ミナミ(伊東美咲)は、恋に不器用なキャリアウーマン。ある日彼女の前に、年下のアルバイト・石田勇也(亀梨和也)が現われた。最初は生意気な勇也に反感をもっていたミナミだが、しだいに闊達な彼に惹かれていき……。
亀梨が、ひたむきな勇也役を好演。また、ミナミの同僚・荻原智(瑛太)や上司・今岡響太郎(佐藤浩市)ら、脇を固める男性陣も魅力的。(みきーる)

亀梨君と伊東美咲の釣り合いが 2007-07-24
亀梨君は芝居は上手いと思った。しかし、彼は貧相だね〜。

だから、画面の中で、亀梨君と伊東美咲の釣り合いが取れていない。

このカップルより、佐藤浩市などの脇の芝居が楽しい。

あとは、広告会社の仕事の進め方や雰囲気が面白いと思ったので、見つづけることが出来た。

関係者以外は分からない仕事のことを内容に取り込んだ方が、ドラマが生きる。


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2008年01月25日

伊東美咲ちゃん情報

【プロフィール】
美咲ちゃんのプロフ♪
長身スレンダーでステキです☆

伊東美咲(いとう みさき)
研音グループの芸能プロダクション「インセント」所属。
身長171cm、スリーサイズはB83・W60・H87。
1977年5月26日生まれのA型。
福島県出身です。

美咲ちゃんは公式サイトはあるけどブログはないのかなぁ。。
【関連サイト】
・URL:http://www.ken-on.co.jp/index.html
「研音」公式サイト。

・URL:http://www.incent.jp/
「インセント」公式サイト。

・URL:http://www.ken-on.co.jp/ito/index.html
「Misaki Ito」伊東美咲のオフィシャル ウェブサイト。

美咲ちゃんの出てるCM
【CM】
・「ナディア」(トヨタ自動車)
・「さらりとした梅酒」(チョーヤ梅酒)
・「デミオ」(マツダ)
・「リカルデントガム」(キャドバリー・ジャパン)
・「マキアージュ」(資生堂)
・「大和証券」
他、多数のCMに出演。

美咲ちゃんて結構写真集も出してるんですね〜。
今度チェックしてみよ〜っと
【写真集】
・「Brilliant」(ソフトガレージ)
撮影:塚田和徳。
1999年5月発売。

・「美」(学研)
撮影:武藤義。
2001年10月発売。

・「美咲」(リトル・モア)
撮影:上田義彦。
2003年9月24日発売。

・「Fruits」(リトル・モア)
撮影:森本美絵。
2004年4月21日発売。

【写真集(その他)】
・「in 映画 『海猫』」(角川書店)
撮影:西村彩子。
2004年11月発売。

・「危険なアネキ オフィシャルブック」(フジテレビ)
2005年12月発売。

伊東美咲ちゃんの出演したドラマ☆
メジャーなドラマばっかですね!
【TV】
・「タイガー&ドラゴン」(TBS)
・「めぞん一刻」(ANB)
・「新・お水の花道」(CX)
・「ごくせん」(NTV)
・「ランチの女王」(CX)
・「サプリ」(CX)
・「山おんな壁おんな」(CX)
などなどたくさんの番組に出演してます☆

伊東美咲ちゃんの出演映画
【映画】
・「模倣犯」
監督・脚本:森田芳光。
古川翔子 役にて出演。

・「いぬのえいが」
監督:犬童一心。
白鳥美咲 役にて出演。

・「椿山課長の七日間」
監督:河野圭太。
和山椿 役にて出演。

・「ラストラブ」
監督:藤田明二。
上原結 役にて出演。
etc..

美咲ちゃんの貴重な雑誌グラビア☆
【雑誌】
・「TV Japan」(東京ニュース通信社)
・「TVガイド」(東京ニュース通信社)
・「FLASH」(光文社)
・「ヤングマガジン」(講談社)
・「with」(講談社)
・「telepal f」(小学館)
他にもあるみたいです〜。

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